規則は規則?


私は、公務員の事は分かりません。
しかし、これが当たり前で皆さんには反論はありませんか?
反論が無ければ、私の考え方がおかしいのですね。
こういうものなのでしょうか。
貰う方より差し出す方が満足している


コメント

  1. 後でいろいろ考えましたが、金銭は貰ってはいけないのですね。
    ただ、公立病院で退院して行くときに患者さんが何か置いていかれますが、あれも行けないんですね。
    それから、渡した方は罰せられないのでしょうか

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  2. チップという習慣が日本にはなく、お礼の気持ちで渡しているのに双方まるで犯罪者扱いというのには納得いきませんね。
    正規料金の中に労働者の賃金分が含まれているという考え方だとは思いますが、昨今労働者の賃金は切り下げられ不安定な雇用の中で企業の言いなりにされている現状…
    今回は公務員ということなので解釈は違うとは思いますが、不景気になると公務員は「多すぎる」だの「ろくに仕事しねえくせに」なんてやり玉にあげられ、現場の意欲をますます奪い取っていると思います。
    話がそれましたが、心付けは賄賂とは違うと思いますが…

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  3. ここ数年、日本では公務員に限らず、不正行為はもちろんちょっとした利得行為に対しても、どこもとても厳しくなってきています。ちょっと前なら、経費で部下に飲ませるのもサイン一つだったのに、今は事前申請と事後に参加者など事細かに報告させられたり。アメリカングローバルスタンダードの影響でしょうね。ヨーロッパではどうなんでしょう。

    問題が発覚した場合に、当事者を組織が守るかどうかは運用の問題だと思います。また、人員整理のためにあえて問題を発覚させるということもあるわけで、今回のケースは人員整理の口実じゃないのかと個人的には思います。

    公務員は業者として飲むときは、中位以下の方々がいる場合には必ず割り勘ですね。上位職だけで飲むときは、結構うまくやってきますww

    心づけは、本来感謝の表明として麗しい習慣だと思いますが、習慣になり、強制になるのはまずいのでしょうね。なお、便宜や利得が絡まなければ、贈賄にはならないと思います。

    今頃ミラノはミラニスタもインテリスタも監督が変わることで、次期の体制に対して悲喜こもごもなんでしょうね。それとも、まずはワールドカップでしょうか。

    ダイナミックな環境に飛び込んで10年も頑張っている友則君の今が窺えるこのブログを読むと勇気や元気をもらえる気がします。願わくば、まだまだイタリアでの活躍を祈念しております。

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